旅の記憶part2

どもども、森本です。

韓国の旅、三日目をレポート。

さて、ここはどこの入り口でしょう?

中に入ってみましょう。

道先案内人こと、石川さん登場。

ここはドラゴンヒルスパ。
端的に言うと、風呂、サウナ、ドリンク&フードゾーン等が入ってる巨大スパ施設です。旅の疲れを癒すべく、朝から行っちゃいました。

え?

観劇して、食べてるだけだから疲れてないだろって?

・・・。

正解。

なので、さくっと出て次の目的地へ。

昼ごはんです。

これ、何かわかりますか?

カレー?

違いまーす。

ラーメン?

惜しい!

正解は、韓国の麺料理ジャジャンミョン。

とても美味しかったです。

さくっとお腹を満たして次の目的地へ。

観劇です。

アシテジ韓国冬のフェスティバル作品二本目。

内容は、会社に行くお父さんに対して、行かないでと駄々をこねる子供が、出かけるお父さんのウールのコートのほつれを引っ張ったら、コートの糸の妖精が出てきて妖精と遊ぶ。というよな内容だったと思います。妖精ではなく、子供が勝手に糸とじゃれてただけかも・・・。

これも韓国語の作品なので、正確にあたっているかは微妙ですが、少なくとも一本目に観た作品よりは、言葉を理解しなくても内容は大まかにつかみやすい作品でしたので、大きく外れた見解にはなっていないと思います。

こちらも、対象年齢は5歳くらい。
親と一緒に観に来ている韓国の子供達の中に、いい歳した日本人の男二人が混ざっているのは、ちょっと場違いなのかなと感じずにはいられませんでしたが、この空間と作品を通して色んな発見があり刺激をもらえました。

そして、観劇後の夜ご飯はサムギョプサル。

黒豚の良い肉らしく、かなりお高いお店でしたが、その分とても美味しかったです。

そんなこんなで、三日目終了。

いよいよ、次回最終日。

つづく

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